赤い羽根共同募金活動

赤い羽根共同募金とは

 共同募金運動は、第二次世界大戦後「国民たすけあい運動」として「困ったときはお互いさま」の気持ちから始まりました。
    現在では、「社会福祉法」に定められた地域福祉の推進を目的に、さまざまな地域の課題解決に取り組む民間団体を支援する「じぶんの      町をよくするしくみ」として地域のさまざまな福祉活動を支援しています。

共同募金の主な使いみち

 ・高齢者福祉活動に
  (独居老人コールサービス・いきいきサロン助成等)

 ・障がい児(者)福祉活動に
  (障がい者パソコン教室等)

 ・児童青少年福祉活動に
  (めだかの学級等)

 ・住民全般福祉活動に
  (災害見舞・ボランティア、福祉団体助成等)