赤い羽根共同募金活動

赤い羽根共同募金とは

 共同募金運動は、第二次世界大戦後「国民たすけあい運動」として「困ったときはお互いさま」の気持ちから始まりました。
    現在では、「社会福祉法」に定められた地域福祉の推進を目的に、さまざまな地域の課題解決に取り組む民間団体を支援する「じぶんの      町をよくするしくみ」として地域のさまざまな福祉活動を支援しています。

共同募金の主な使いみち

 ・高齢者福祉活動に
  (独居老人コールサービス・いきいきサロン助成等)

 ・障がい児(者)福祉活動に
  (障がい者パソコン教室等)

 ・児童青少年福祉活動に
  (めだかの学級等)

 ・住民全般福祉活動に
  (災害見舞・ボランティア、福祉団体助成等)

平成29年度

赤い羽根キャッチフレーズ

『 赤い羽根つなぐ地域と笑顔の輪… 赤い羽根共同募金』

平成28年度は、11,500,187円の募金をお寄せいただきました。

このうち、8,180,700が行橋市社会福祉協議会に配分され福祉事業に役立てられています。

住民一般事業に・・・

老人福祉事業に・・・

障害者福祉事業に・・・

児童・青少年事業に・・・

このほかにも募金の一部は福祉施設や災害準備金に役立てられています

福岡県共同募金会行橋市支会・行橋市社会福祉協議会

〒824-0063 行橋市大字中津熊501番地

TEL:23-1111

FAX:22-2903

※共同募金は民間の募金活動で、「社会福祉法」に基づいて実施しています。また、この募金は強制されるものではありません。